【大分グルメ・土産】由布院の地産地消手作り「コンフィチュール」って?おしゃれで可愛いギフト!

この瓶たち、この彩り、とってもえらしいいいいい!と思いませんか?

初めて見たときは可愛くて衝撃でした。

 

 

いつか友達にプレゼントしたい!と決意しています!

 

 

 

「コンフィチュール」と「ジャム」って違うの?

 

見た目でもわかるように、「あれ?ジャムじゃないの?」と思ってしまいますよね。

「コンフィチュール」の食べ方を見ても、同じでは・・・?

 

 

 

ということでわからなかったので調べてみました。

 

コンフィチュール(cinfiture)は、フランス語でもともと「ジャム」を意味する言葉のようです。

 

 

「なんだ、一緒じゃん」

「それでそれで?」

 

 

英語のジャム(jam)の語源は「ぎっしり詰め込む」という意味から出たものであり、形状的にも凝固したイメージです。一方コンフィチュールのコンフィ(cinfit)は、調理用語で食材を風味よく保存することを意味し、長く保存するための調理技術を前提として生まれた言葉です。

引用:https://www.dole.co.jp/column/detail/123

 

 

 

 

へえ、で、どう違うの?  (わたしまだわかっていない)

 

 

 

従来のジャムは、ほとんどが煮込んで、ペクチンによってゼリー化させて作りますが、コンフィチュールは砂糖で果汁を浸出させ、果汁だけを煮詰めた後に果肉を漬けるのがもともとの昔ながらの製法です。売り場で見るコンフィチュールはフルーツの形状がかなり残されています

引用:https://www.dole.co.jp/column/detail/123

 

 

ほうほう、じゃあ、ゼリーのほうが固めで、コンフィチュールは果物漬けみたいな感じなのね。

 

 

 

コンフィチュールの人気の秘密は何と言っても個性豊かな風味と鮮度感。これらを生かして従来のペースト状のジャムよりも幅広く活用できるところにあるようです。

引用:https://www.dole.co.jp/column/detail/123

 

 

そうなんです!

だから、デザートだけでなく、料理の隠し味にも使えちゃうんですね。

 

 

 

 

どこで買えるの?

 

この可愛いコンフィチュールは大分県由布院「鞠智(くくち)」のオンラインショップで購入できます!

 

 

 

 

とっても可愛らしいコンフィチュール。

友達や家族へのプレゼントに喜ばれること間違いなしです!!